<オンライン講座>
Dr.スクマールが伝えるアーユルヴェーダにおける伝染病

*4/18~19の講座と同じ内容です。

アーユルヴェーダの古典書の中には、伝染病に関してどのようなことが書かれているのか?
アーユルヴェーダを学ぶ私たちに今、何かできることはあるのか?

予防や、軽い症状の対処法の他にも 特に知るべきなのは、後遺症のケアです。
高熱を出し続けた後の体は、とても疲弊しています。
いつまでも弱さが残り、体力が戻らない、痛みや、感覚器官の衰えが残り、
味や匂いがわからない、というようなこともよく起こります。

このようなとき、アーユルヴェーダを知っていれば、私たちにもできることがあります。

今回のインターネット授業では、

●アーユルヴェーダでは伝染病をどのように考えるのか?
●古典書の中に書かれた原因やその背景、
●治療方法やハーブの解説、

などに関して、伝統医の家系の11代目に生まれたDr.スクマールに詳しく解説してもらいます。

日程:2020年4月25日(土)前半
   2020年4月26日(日)後半

   両日とも 19:00〜21:00(全4時間 休憩・質疑応答を含む)

  *4月15日と17日には「古典書における伝染病」、「AYUSH省のコロナ対策解説講座」などの日本人講師によるミニ講座を行います。無料講座ですが、本講座への参加者が優先となります。

参加費:2日間で8,800円(税込)

開催方法:無料アプリZoomによるオンライン講座
     zoomは、通話、映像の品質がとても安定しているビデオ会議システムです。
     自宅にいながら、実際のクラスと同じように授業を受けることができます。      ほとんどのPCやスマホで見ることができます。
     使い方も簡単です。詳細はお申し込み後にメールでお伝えします。

 *参加費のご入金が確認できましたらアクセス先をお知らせいたします。

 *テキストはメールにてPDFファイルをお送りします。

 *印刷したものを紙でご希望の場合には有料(550円)にて郵送致します。
  ただし22日以降のお申し込みの場合には間に合いませんのでお早目にお申し込み下さい。


講師:Dr.スクマール サラデシュムク(B.A.M.S. アーユルヴェーダ医師)
通訳:佐藤真紀子(Satvikアーユルヴェーダスクール代表 日本アーユルヴェーダ学会理事)

講座の詳細は、サトヴィック ブログをご覧ください。
こちら

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オンライン講座:【再講座】アーユルヴェーダにおける伝染病
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